
- 家族葬のはるかセレモニー
- >互助会の解約
互助会を使わない方が絶対にお得です!
■いきなり依頼せずに、一旦比較検討をする事をお勧めします。
互助会で葬儀を依頼した場合、掛金だけでは世間一般的な葬儀ができずに、結局は追加を余儀なくされ最終的には非常に高額な葬儀代金になってしまうケースが問題になっております。
互助会系列以外の葬儀社で、同じ条件でお見積りを作成してもらい、比較検討を行ってから葬儀のご依頼をすると良いでしょう。
また、互助会系列の葬儀社は、お見積りスタッフ・式典進行スタッフ・集金スタッフ と担当が変わりますので、各担当者とのコミュニケーションや意思疎通が不足しがちになり、細かいトラブルが多くなってしまします。
葬儀社は、葬儀費用だけではなく、担当者との相性も考慮してお決めになられる事をお勧めします。
当社では、互助会との見積り比較だけのご依頼でも、無料ですぐにお見積りを作成します。
お見積り作成後は、こちらからの営業等のお電話は一切行いません。
お客様がご納得された場合に限り、ご連絡を下さいませ。
※下記サイト等もご参考にどうぞ
・ 互助会問題を考える会 → 冠婚葬祭互助会の解約等に関するトラブルの相談サポート
・ 経済通産省関東経済産業局 → 消費者相談室に寄せられた互助会トラブル相談例
互助会って解約できるんですか?
■自由に解約をすることができます。
互助会の会員の方が解約をご希望する場合、自由に解約ができるようになっています。
しかし、契約したサービスを受けずに解約を行う場合は、解約手数料が掛け金の15〜20%程差し引かれ、お客様の指定口座へ返金されます。
互助会システムは、積立貯金の感覚で安易に加入をする方が多いですが、積立貯金とは全く性質が異なります。
利用しないからと言って、掛金が全額戻るわけではありませんので注意が必要です。
予め互助会を解約し、普通に葬儀社に葬儀の依頼をした方が、結果的に費用が抑えられる場合も多いです。
[互助会の解約に必要なもの]
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会員証
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印鑑(認印可)・通帳
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加入者の身分証明書
互助会の解約方法
互助会の解約手続き
電話をする
必ず互助会加入者本人が、会員証に記載されている会社へ電話し解約の旨を伝えます。
※互助会側が解約になかなか応じないケースやトラブルも多発しておりますので注意して下さい。
解約手順を教えてもらう
解約をするにあたっての解約書類を郵送してもらうか直接もらいます。
申請後解約
解約書類に必要事項を確認・記入し返送します。
受理後、お客様指定口座へ返金となります。
※下記サイト等もご参考にどうぞ
互助会問題を考える会 → 冠婚葬祭互助会の解約等に関するトラブルの相談サポート
経済通産省関東経済産業局 → 消費者相談室に寄せられた互助会トラブル相談例

